セブ島の親子留学専門校KredoKids人気5つの理由

フィリピンセブ島にある世界で唯一の日系親子留学専門校をご紹介します。元あいのりの「桃さん・クロさん」も留学されるなど非常に話題の学校です。KredoKidsの5つの特徴、そしてセブ島お親子留学のよくある質問にもお答えします。

■Kredo Kidsの特徴
1、親子留学の専門学校
日系で唯一の親子留学の専門学校です。親子留学は専門学校でやると何がいいかというと、1つ目はお子さんはやはり集中力が保てないとか、そういうときに騒いだとしても、他の方の迷惑にあまりなりづらいです。あとは専門学校であるがゆえに、親御さん同士でお話ができます。
そういうコミュニケーションとかができる機会は、他の学校だとあまりありません。Kredoキッズの場合は専門学校なので、皆さんそれぞれ親子で留学されていて、コミュニケーションは取りやすい、情報共有がしやすいです。

2、生後6カ月から受け入れ
小さいお子さんとでもご一緒に留学もできますし、お子さんも勉強することができます。小さいお子さんだと、勉強してもあまり意味がないんじゃないかな、日本語もままならないのにと思われるかもしれませんけれども、小さいお子さんでもやはり耳の教育がすごく大事で、早期英語教育はやはり大事で、音慣れをしていくと発音も良くなりますし、英語に対する抵抗力もなくなるという科学的なデータもあるぐらい、やはり小さいときからお子さんに英語の話をさせておくといいといいようです。

3、家政婦さんがいます
これは他の親子留学との大きな違いになると思います。金額の中に家政婦さんが込みです。これはどういうメリットがあるかといいますと、やはりお子さんのケアをしてくれるということです。
例えば親御さんがモールに買い物に行きたいとか、カフェでゆっくりしたいという場合も、息抜きができますし、そもそもお子さんにとって、それはすごくいい環境です。なぜなら、英語を学べるからです。家政婦さんが要らない場合は、今の段階で1週間あたりマイナス9,000円です。
そういうこともできますが、一応家政婦さんが例えば食事とかもやってくれますし、掃除、洗濯とか、そういうことも必要に応じてですが、手伝っていただくことができるということで、親御さんが勉強して、かなりエネルギーを使うときに、お子さんのケアをしてもらえるとか、午後、ちょっと空いた時間に子どもの世話をしてくれるとか、そういうことだけでかなり留学が楽になると思います。

4、自炊ができるコンドミニアムに泊まることができます
キッチン付きです。一般の親子留学でホテルに滞在される場合、これは自炊がまずできないと思ってください。ホテルなので当然です。冷蔵庫とかはあるかもしれませんが、キッチンはありませんし、洗濯機とかもなかったりとかしますが、Kredoキッズはちゃんとキッチンをご用意しています。なので、食事が合わない場合でも、ご自身で作っていただくことができます。Kredoキッズの特徴としましては、ランドリーもあります。

5、1週間から親子留学はできます
セブ島の発展途上国、ちょっと長期留学って怖いなとか、ちょっと試してみたいなという方も、1週間からご留学できますので、そういった点では、1回チャレンジしてみて合うようであれば、ぜひそのまま続ける。合わないようであれば別の学校さんに行くとか、セブ島じゃない学校さんに行かれるということもできます。セブ島と日本は近いので、そういった点でも気楽に留学できる場所なのかなと思います。

■セブ島親子留学の特徴
1、マンツーマンが多い
欧米留学の親子留学だと、マンツーマンの授業は少ないです。もしくは小さいお子さんであればジュニアキャンプになってしまうかなと思いますが、そうすると先生1人に対して、生徒10人とか15人とかになってしまうパターンが多いかなと思います。それは人件費的な問題もあるようですが、セブ島だとマンツーマンの授業が可能ということで、やっぱりコミュニケーションしやすく、成長を促しやすいと思います。

2、日本からすごく近くて時差が1時間
近いというのは、大体直行便で成田からの場合は4時間半から5時間ぐらいだと思っていただけたらと思います。2泊3日とか、3泊4日の旅行でお越しになる方も多いぐらいなので、時差がないことによって、お子さんへの飛行機での負担も少ないと思います。

3、値段が安い
親子留学自体は、やはりお二人になるので、値段がそれなりにかかります。ただ、航空券が安かったりとか、セブ島は発展途上国なので、現地での生活費のコストが段違いで安かったりします。

4、日系の語学学校が運営している
親子留学自体は、別に日系でも韓国系でも受け入れています。受け入れていますが、セブ島はやはり日系の語学学校、日本人のオーナーさんが運営されている学校が多いです。
欧米留学では日本人のオーナーさんが運営されている学校は、そんなにありません。

5、フィリピン人が日本人に対して優しいことです。
日本人だけじゃないんですけれども、親日であるということと、あと元々フィリピン人の気質がすごくお世話をしてくれるような、ホスピタリティのある気質です。そのため、小さいお子さんは英語でコミュニケーションするのを、最初はすごく怖がると思いますし、私たちでさえ怖いですが、そういった点も、お子さんを奮い立たせてくれるというか、ミスしても全然気にしないでいいですよというような感覚で、お子さんと接することができるので、お子さん自身もすごく自信を持って英語を話せるようになります。